日本で最もポピュラーなサイトであるyahoo!japanが古いから
ほかのサイトもYahooに追従して古臭くなる
5人の伝説の戦士プリキュア様
この度は当館をご利用頂き、誠にありがとうございます。
4月29日のご宿泊におかれましては皆様無事に行程を終えられ出発されましたことを大変嬉しく思います。
来週の放送では大阪でのグループ行動とのことですが、最後まで楽しんでいただいてお帰り頂きます様お祈りいたします。
特にみゆき様につきましては京都での災難もありましたので、迷子などになられぬようお気をつけ下さいませ。それでは皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。
ほへと旅館
担当 吉岡
16:オリオン大星雲(チベット自治区) []:2012/05/11(金) 07:59:22.24 ID:2ujVA5Qp0> 元管理人のメールアドレスに送り続けてきましたが
元警視総監にメール出したら悪い奴逮捕してくれんの?
同氏は、機能を詰め込みすぎたソフトウエアの例をいくつか挙げながら、3個の落とし穴に整理した。
第1の落とし穴は「選ぶのを迷った時、両方用意しておけばユーザーが選んでくれる」というもの。何が適切なのか自分たちが決められなかったために、ユーザーに選択を押し付けた形だ。これにより、ユーザーインタフェースは複雑になってしまう。
第2の落とし穴は、「置き場所が困ったときにメニューに入れてしまう」こと。置き場所がないと思ったものは、もしかすると大事なことではないのではないかと考える必要があるとした。
第3の落とし穴は「競合他社よりも機能を入れると勝った気になる」というもの。機能の数が増えるのは、この理由によるものが多いかもしれない。
こうした落とし穴に陥らないように配慮すべきこととして同氏は、コアの特徴なのかどうか考えること、優先順位をつけることを挙げた。
■ECサイトの、ダメ、絶対、7か条
・ファーストビューが変わらない、ダメ、絶対。
→ヘッダーが大きすぎて、別の商品をクリックしてもサイトが変わったように見えない場合、混乱を引き起こす・プルダウンを多用、ダメ、絶対。
→高齢者は細かい操作が苦手・買い物かごボタンが小さい、ダメ、絶対。
→高齢者は見えない。買い物籠を探してどこかに行ってしまう・別ウィンドウ、ダメ、絶対
→気づかれない、重要なページが閉じられてしまうことも・ポップアップ、ダメ、絶対。
→ポップアップブロックがされていた場合、警告に気付かない・サイトが遅い
→ステータスバーなんて見ていない!クリックしまくる!・一般的に使われている言葉を、違う解釈で使わない
→同じ言葉が違う意味でつかわれていると大混乱(゜-゜)■ECサイトの、あったらいいなの3か条
・送料、支払方法などは全商品ページに。できれば商品の近くに。
→商品を吟味した先で突然送料や支払い方法が疑問に思うらしく、その確認ページに行くと前の商品ページに戻れなくなる・買い物の流れを商品ページに(初めての方へというページは誰も見ない)
→全体が解らないと、いつのタイミングで「購入」になるのかわからず、躊躇してしまう・買い物籠や会員登録の途中に電話番号を入れておく
(今回も作業中に自分のメールアドレスが解らなくて悩んでいる人がいた。電話で買えるなら今すぐ電話するわ、という人も。)
→「私のメールアドレス、なんですか?」って、知らんがな!「電話番号すら間違えることもあるのにメールアドレスなんて覚えてられないわよね」といって、買い物を断念しそうに…(;_:)
(via katoyuu)
サービスを作ったら、毎週機能をオフにしてみよう。そこでユーザーからクレームが多数来たら『価値あるもの』だし、ノイズ程度のクレームなら『不要なもの』として大胆に削れ



